自身が打ち込んだデジタル上の言語空間において思考の在りどころが懐古的である時は、情緒を想起させる事と相対する。
ところで、空間に放たれる演出照明(写真1)は、直線である事で、情緒的である。逆に、曲線を多様したポップ感のある演出照明(写真2)は、モダン(?)である。
無知なのでモダンとコンテンポラリーの区別が不明。

(1)
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(2)
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