モナです。
AV撮影時の本番行為の撮影及びモザイクは違法だそうです。でも経験則では、「行為を撮影せずに演技指導のみならば、法で裁く事が出来ず、現場入りしてからの状況によってはグレーゾーンになるため、聞いていない本番行為をされたが訴える事が出来無い」というケースが何度もあります。

そのため、AVがブランドだったり、AV女優にオファーが来るイメージビデオの仕事の場合は、契約書面などに、本番行為がない事をハッキリ記載されていないならば、出来ません。

契約書面がないから、本番行為は出来るはずと責められましたが、契約書面がないので、本番行為の業務による義務はないです。
そのため、口頭の契約を指摘されましたが、内容が内容なので、口頭の契約はしていません。

食事の時間に、「いつかSEXしたいね、お友達になったね♪」程度の言い方しかしていないはずです。
そのため、現場で本番行為が出来るというのは、男性クライアントのポジティブな誤解です。ツイッターやブログを利用し、長々と書きたくもありません。

契約書がないなら、口頭の契約の指摘で、私が口頭の契約を理解していないなら、マネージャーとの口頭の契約がある事を言って来られましたが、元マネージャーは、謝罪して来るのみなので、多分悪くありません。なので、いい加減にして欲しいです。

長々と失礼致します。
感情的に書き殴って申し訳ないのですが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。