キワモノプッツン女優の真性M山中モナのブログ

2016年01月

LINEの展開が早くてパニックになりかけた時

にゃー

等と、オノマトペを発してしまいます。

後は、皆の不吉を背負って立ってやり切ってくれる人というのは労わるべきです。

小劇場の公演直前は、主演などの骨折が本当によくあります。

私達は、悪い事をしていたのかもしれません。
架空の言葉を持つことで私達は。

だがしかし、踊りのみだと、どう足掻いてもエロいです。

歌には、エロも暴力も含まれる。

瞳も時に多くを語ります。



可哀想で可哀想で、別れたいって言えない時は、盗撮動画の販売でもさせて、会社を解体させてしまえばいい。
たとえ自分に罪歴が残ろうと、自分の口から女の子を切るなんて出来ないからだ。

なんて、ね。

すれ違い。だけどすれ違って良かった事。悪事に手を染めていいと思えるほど、依存していたら、私がそんな曲がったやり方で切られていたに違いない。

電話に出てくれた弁護士の先生と、まだ会った事のないJ君の声から伝わる感覚の感触が記憶にあるよ。

史実には残っていない、ただの一個人の妄想さ。




詩は創造の始まりである
詩に恋した
ごめんなさい

愛は歌声となるだろう
それは魂の救済となる
道標 は 光指す方へ
行く末を握る鍵はこの右手の中に
それはまるで、掴んでは零れてゆく砂だった
跡形も無く消え去った

終わったのだ
いや、違う 終わらせたい
私が手にかけて終わらせたい


昨日は老婆を沢山見た


それでは共に地獄に落ちようか

既存の出演作品から、犯人の感情をトレースした

俺が悪いんです俺が悪いんです俺が悪いんです俺が悪いんです俺が悪いんです俺が悪いんです俺が悪いんです俺が

そんな感情芝居だった

じゃあ一緒に滅びようか

私の命にも、犯人の命にも価値はない

地球のクズならば、

早く一緒に死にましょう


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