キワモノプッツン女優の真性M山中モナのブログ

2016年05月



「自分が挿入すれば、いい顔になっていい画が撮れると思ったし、それが出来るための契約もしたつもりだった。」というのが、犯人側の言い分です。


それで、初日の夜の行為が中途半端だったから、翌日の撮影の表情が悪かったのだと思ったらしく、撮影後も、行為を要求して来たようです。


でも、わたしには、好きな人が居たので、いい画にはなりません。


女体って、誰に挿入されても、挿入されるといい表情になるもなんですか?(笑)


それをわたしで試したかったのかもしれないけど、Vの撮影の仕方と発想が逆なので、怖くてドン引きました。


ごめんなさい。でも、作家としてある意味尊敬する。ただ、言葉で分かるように説明出来ない人なら、コンセプトがコンセプトなので、仕事できなかったです。


わかったのが今です。


本当に苦痛でした。

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級友達からは、わたしが何を言っても、非常識とか的外れとかトリップしてるとか、あるいは浅はかだとか、半分くらい虚構と言われるのだけれど、自分の何がオカシイのかというと、他人やモノを記憶する際の引き出しの名前がオカシイのだろう。

そういうキチガイがどこで生かされるかというと、アダルト産業の商業の撮影やイベントである。

ラヴァーの衣装を特注するなら、普通の黒ではなく、蛍光系のグリーンに白チャックにするとかねwもはや何のコンセプトなのか分からないw三枚目は、社長かマネージャーが選んでくれた衣装だけど、すごく素敵なスタイリングだった。


これは不採用になった写真 w
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美術大学周りでは学生のレベルが高すぎて相手にされなかった感性を、アダルトの仕事で発揮することができたかも。

でも、disってきたひと達は、いつも、最期まで面倒みてくれる人。
アダもノンアダも。


楽しかった^^


さらに最近の私服もクレイジー♪♪

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撮影で使わなかったクロックス...。

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ストリップのお衣装。着てるのはペアだけど。この人、何着ても似合うけど踊りやすい衣装で良かったね。

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ちゃお。


確かに、性交の時に、女性が艶ぽい表情をしているというのは在る。

でも、その監督がわたしに性交してもその表情が出なかったのであり、それを試すために、撮影後にもう一度性交を要求されたから、鬱陶しくてキレて警察を呼んだ。


確かに、ガードが緩かったかもだけど、それは、「おい、てめえのが挿入されても、艶ぽい表情になんねえぞ、ボケ!」という挑発の含みがあった。



この人に好かれたからこうだとか、嫌われたからこうだとか言う狭い世界に疲弊した。普通に、出版物の売り上げで測ればいいんだ。ブログならpvとか、ツイッターならフォロワーとか。

でも、権力者に嫌われたら、全部ひっくり返るから、ポイント絞るのもありかもしれない。


肌の色が白い事以外に長所がないかもしれないと思ったけど、


白さが長所になるのは、他を頑張っているかである。、。


異性から指摘を受けるが年齢の痛みがない。


でも、食生活とデトックスは頑張ってる。


全身脱毛とダイエットも頑張る。

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