キワモノプッツン女優の真性M山中モナのブログ

2016年06月


わざわざ訴訟のカテゴリがあるブログでしたが、マークスの事件と似たような事件す。

まあ、テレビ制作会社が、メーカーに手を出した時に、派遣されたわたしと揉めたんですよね。

いうなれば、事務所からの告知なしのただのAV撮影の本番強要でした。

メーカーとは、恋愛の相性が悪かったけど、演技が下手だと深追いされて、警察を呼ぶ事になりました。

でも、一方通行だと成立しないわけだし、AV撮影があるとは事前に聞いていないので、セックス脳に作ってないわけですよ。

基本的に、パートナー以外の男性との恋愛に興味ないので、急だと無理なんですよ、、という話をしました。

それで、現場で泣いたら、金の上で了承のはずだと深追いされたが、その金をわたしは知らないです。

法廷に行くなら、、国の動きとしてメーカーを訴えられるなら訴えるし、事務所しかダメなら事務所の人を探すしかないですねっ。


それが終わったらモナも潮時ですかね。


日本語おかしくてごめんなさい。






富士の樹海とゲイパーティで回すDJにミックスを頼んだが手に入らないのだが、



完璧な日だった。



わたしはもう液体しか摂取しない生き物でいいと感じた。




空間奥からの逆光で、横向きに寝そべった他人の背中の隆起と沈降がARTぽいと最初思ったけど眠くて、ただし、眠いのはいい映像で。


背中全体に彫られた髑髏が笑っている。



うとうとしながら、あのまま死ねば良かった。



最初の三曲が後から効いて来て、割と単純作業のループのせいで、黎明にかけてアッパーになる。



変な錠剤などを買い込んでもらい、致死量も調べてもらい、殺して貰えば良かった。



人生がイッテる山のてっぺんみたいのを、静かに降下する。



なだらかなパルス。



肉体とは手離すと残酷なもので、次の日になったら知らない肉体に対して心臓が鼓動する。


でも恋ではない。



フラストレーション。気持ち良くない。


早く金を作ってこんなところからおさらばしたい。


スーツケースを大きいのに変えて、手荷物は入るだけにする計画を続ける。



ペットは死んでしまった。



あたしは、眠るように安楽死したい。




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あたしも、眠るように安楽死したい。



あたしは、彼女じゃないから妊娠しない。



だから、幸福はここで打ち切り。


背中に髑髏も彫らせてあげられない。


よく言えば人魚姫の死骸の泡のように、


クラムボンはぷかぷか笑ってる、まるでシュルレアリズム。


泥の中に沈降したいのに、強制起動でまた朝が来る。


電車の音。環状線沿いの騒音。雀の鳴き声。



東京の朝の青。



お金だけ欲しい。抱かれるだけが仕事の人形になりたいのに。




モナです。
AV撮影時の本番行為の撮影及びモザイクは違法だそうです。でも経験則では、「行為を撮影せずに演技指導のみならば、法で裁く事が出来ず、現場入りしてからの状況によってはグレーゾーンになるため、聞いていない本番行為をされたが訴える事が出来無い」というケースが何度もあります。

そのため、AVがブランドだったり、AV女優にオファーが来るイメージビデオの仕事の場合は、契約書面などに、本番行為がない事をハッキリ記載されていないならば、出来ません。

契約書面がないから、本番行為は出来るはずと責められましたが、契約書面がないので、本番行為の業務による義務はないです。
そのため、口頭の契約を指摘されましたが、内容が内容なので、口頭の契約はしていません。

食事の時間に、「いつかSEXしたいね、お友達になったね♪」程度の言い方しかしていないはずです。
そのため、現場で本番行為が出来るというのは、男性クライアントのポジティブな誤解です。ツイッターやブログを利用し、長々と書きたくもありません。

契約書がないなら、口頭の契約の指摘で、私が口頭の契約を理解していないなら、マネージャーとの口頭の契約がある事を言って来られましたが、元マネージャーは、謝罪して来るのみなので、多分悪くありません。なので、いい加減にして欲しいです。

長々と失礼致します。
感情的に書き殴って申し訳ないのですが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。



テンション落ちてる。。。


ダウナー。人に会う気力もない。


でも、これが仕事と言えば仕事なんだろうかと思うけれども、、、


人間としてせつない。


だけど、わたしの外側ではいい事が起きている。


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眠い。

厳密に言うと、わたしは人間とセックスするのが下手なんじゃないか。抽象的な映像や抽象的な音楽とセックスする習慣があり、つまり、衣装のデザインに騙されて、着エロやるような人である。


なので、色彩の持つ力と音楽の持つ力って、すごいんだなあと感じた。
シラフで楽しめる感性を、これからも、養っていきたい。沢山沢山、センス(愛情)のトレーニングをしよう。子宮がぶっ壊れかけて頭もパンクするほどに、世界を好きになろう。


マカロンとパステルぽい色を使い、邦楽をかけながらセックスする人と遊んだ。
嗜好品は、日本酒と赤マルなので、ゴツい感じだったけど、色とセックスした気分だった。

プライベートでは、赤い部屋でずっとセックスしていた。お香の香りと大麻の香りが仄かに香り、ミニマルなテクノに、大画面に流れる映画やサイケデリックな映像。フワフワと、泳いだまま、自分が、部屋にいるんだか、Agehaにいるんだか、Wombなのか、りくいどなのか、ヴィジョンなのか、エイジアなのか、イレヴンなのか、分からない。

失うことや壊れることが怖くて作らない人もいれば、自分の痛みは問わずガンガン作ってガンガン壊すような人もいる。


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いつも、黒づくめ、長袖長ズボンの野暮ったい自分。黒だから、彼らに歓迎されるのだろう。他人の色を壊さず、スクリーンのようなわたし。


でも、きっと長くは付き合えまい。
わたしは音ではないので、映像や空間の真の恋人にはなれない。

音、まだ気持ち良くなりきれない。
色彩や造形に対する反応の方が強いけど、音を勉強して、音に子宮が震えるようになりたい。


ねえ、テキストは誰の恋人に?
そして、それよりももっと無形なものは?

それすらも作り続けられない。
人生は長い。ハードルが上がり続ける。

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