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初挑戦でした。感謝。


西洋の緊縛ですって。

秒を追うごとに他人になる、


って言ってましたね。覚えてます。




こういう、色気と遊びが効く作業は、結構好きかも。
もしくは
キャッチーにしなきゃいけないけど、拘束は稼動性が少ないから、難題でした。



三分の中に

喜怒哀楽のバリエーションを意識。


意識なんてする余裕があるうちは甘いかな。


中だるみがヤバい時にふわあって来る。

恐怖が。


まず、監督が飽きたらまずいなと。

良い人で良かったです。

飽きても疲れても顔に出さなそう。



ちょっぴり〜〜苦しかった(笑)そして、うん、なんか、もう。


映らないのに無駄な作業かもしれませんが。


出来る事が少なくてすみませんね。


他人と混じり合うし、良くも悪くも。

縛られて、これが感情なのだと知りました。



カメラ目線少なくてすみません。

でも見ない方がいいかな?



「お前は外見の仕事は向かない」


と親しい人に以前言われましたが、


これは内面の仕事ですか?外見の仕事ですか?


我慢させてないですか?良い返しが出来ただろうか。

おそらく
誰にでも出来るジャンルだからこそ、

負けないように頑張らねば。


精進します。