キワモノプッツン女優の真性M山中モナのブログ

カテゴリ: Private



リアル引越し準備でバタバタしておる。。。


夏かなあ、年末かなあ。


(※費用が安いのは夏です。)


ブログの整理は放置だね。


松露美味いよ♪( ´▽`)

image



死にたいなら死ねばいいというのに、賛成します。自殺者が出るのがいい現場かといったら、良くも悪くもなく、相性の問題に感じます。


解雇にしろ、自分から辞めるって言ったときにしろ、雇用者からの恨まれっぷりによる叩き落としや陰湿な虐めが要注意です。バイトくらいなら代替が効くようにシステムを作れていない方が悪いという諸説もありますよね。


解雇された時は、上司から指示があり、会社の中の人からツイッターのブロックを受けたりします。


私は、自分の周りの人には、私が居なくても生きていけるように手助けする関わり方をするつもりです。でも、それを寂しいと思ったり、冷たいと思わないで欲しいです。人間の一人や二人、居ても居なくても変わらないですから(何万人とか一気に人間が減ると種の保存的にまずいかもしれないけれど。)それは、誰かにとっての私でも同じ事です。


そして、プライベートでなければ、喧嘩しても、二年くらい経てば仲直り出来ます。


正体不明なものが正体を現してくれたので、ようやく熟睡する事が出来た 。だから今はスッキリしている 。


監視カメラにまつわるトラブルを、近隣の人間が受けているのは、芸能プロの出来事を含めると人生で二度目だ。


一度目は、2008年頃に、約一週間だけ交際していた男の子にまつわる事件。
初めてその子の家に行った夜、泣きながら打ち明けられた。


「自分の母親が、家に沢山監視カメラを設置している。過去に雇っていた家政婦が侵入して来る気がするからだ。でも、未だに家政婦を捕まえる事は出来ないので、俺は、金を貯めて探偵を雇ってあげたい。俺も、本屋で突然、カメラを向けられて撮られた事があった。そいつを捕まえる事は出来なかった。」


だそうだ。


監視カメラに関する演劇もあったような気がするてか、あるに決まってるよね、演劇って無数に発生しては上演を終えると消えてゆく虚無のようなものだし、根幹は誰かの魂の星座であり、発生した龍のうねりのようなそいつが、どこに向かうのか目的も不明である。地球に鋏を入れて、世界地図にしてみよう。


そうすると、その平面上では、何億もの蓮の花が咲きそして枯れて行くかのようだ。それが、延々とループされるのだ。だから、必ずどこかに何かオリジナルとオリジナルが繋がるものはあるはずだ(なかったらまずい)


映画にも、監視カメラの話はあった。繰上監督の、ゼラチンシルバーLOVEだね。宮沢りえは、舞台で鑑賞しても動画で鑑賞しても鑑賞しがいがあるので良かった。
もっと沢山の映画が観たい。


母親の妄想障害をカミングアウトして来た男の子は、デッサンと色彩の天才で、国内でトップの芸術学校に一浪で入学したが、大手企業は落ちていたので、人柄は不器用だったのだろう。


私は、小説を集中して書きたいからという理由で彼と別れた。彼はすぐに新しいカノジョを作る事が出来たようだ。そして、私は小説を書き上げる事が出来、その小説を試験の課題の原本として、彼より1ランク下級の芸術学校の映像学科に合格した。


やはり、私のような若輩者でも、奇妙なもので、人と接していれば色々な事が起きる。本体験は、私の経験した人生体験の中では、とても幸福な体験の一つである。


そして、現れた正体不明なものについて語る事は出来ない。

image



ハッキリ言うと、


山中モナは、もう、女の子という商品としては成立させられないのかなあ。


この娘とヤレるかもしれないというメッキは、仕事のトラブルによって崩れ去った。


訴訟は自分でするように言われたので、


自分でメール送ったけど会話噛み合わなくて、すごい沢山説明したけど、会話噛み合わなくて参ったから、後で弁護士つけたら、


自分の知らない契約が出て来て、


頭痛いしお腹痛かったのね。


口頭でAVの契約されてたのはまだしも、


あの発注メールは際どかったと感じたなあ。


プライベート人格がSとかMとかなくて、


単に講習のマニュアルが頭に入ってるだけ。


Sのプレイはこれ、Mのプレイはこれ、みたいなの知ってるから、自分の身体の反応や性欲のノリじゃなくて、時間や相手の勃起具合に合わせてプレイする習慣があるから、


自分の性を知らないてか、自分の性欲分からない。


潮吹くの技術だよね。愛液の製造も気合。


契約によってそれをやるべきならやる知って話。


ナチュラルな性ってなぁに?


プライベートは難しい。


濡れないとダメなのかなあと思ってプレッシャーになるとか、


濡れる必要のないタイミングで濡れるとか


難しい。


だから、濡れてるから好きなわけでもないし、


濡れてないから嫌いなわけではない。


愛してる時は愛してるって言うから、


言葉で言ったらそうなんだなあって思って欲しいし、


抱きしめたい感情はいつでもあるよね。


でも、自分の見え方が気になるから触りたくても抑えるのね。なんでかというと、相手が気持ち良くないから。


女性を好きになる時、ゲイを好きになる時、男子を好きになる時、いつも同じ。


だから幸せを願う気持ちだけでいいかなあ。


GWは久々に面白かったなあ。


皆ありがとー。




しつこい人は、北村龍平監督のLOVE DEATHのサイだと思えばいいのだ。


最近はサブカルチャー鑑賞側に回れている。


当事者の時とは違う目線である。


おやすみなさい。

このページのトップヘ