キワモノプッツン女優の真性M山中モナのブログ

カテゴリ: sound




先日のライヴ。、。自分の中にコンセプトがきちんとあるそうだから、自分の中から湧き上がったものなんだろうね、凄いなって感じた。


ある演出家によると、「上演とは、どうしてもその時、湧き上がり上演せざるを得ないもの、どうしても表現しなくてはいけないと感じてやる」のが良い(枯渇によって衝動が湧き上がるのは良いもの?)らしい。


確かに、サムシンググレートはないけれど、人間にはどんなポテンシャルがあるか分からないから、その時、自分で理解出来なくても、あるものはあるのかもしれないね。


そのバンドマンは前に話した時に「自分は良さはあるもののつまらないものだろう。だが、同時に、スタンリー•キューブリックを観たら、ホンモノがあるって信じられるようになった?」等と仰っていたよ。


オーディエンスとして居る事は、無音である事や感情を作ろうとしない事だから、外側の音がバイアス無しに聴こえてくる。


先日のライヴでは、外側の音(※1)や映像(※2)に集中し気付く事(※3)の時に、感覚が浮かび上がって来るから、感覚に訴えかけるために理論で構築されているのを感じた。あのバンドは、あのハコが原点で、情緒的なロケーションが好きだから海外移住を選んだのかな。いずれにせよ魅力的。


※1自分が声を発する時は、自分の身体の中に振動が伝わり、外の音も聴こえます。たとえば、倍音声明をしていると、共鳴によって普段は聴こえない音が聴こえるらしいです。あのハコは、壁の反響が良かったのか、鞄にサックスが響いたし、最後に加わった楽器と歌詞は、ハートに残響が残った。細かいところもとにかく良かった。


※2目で観る映像と脳で観る映像があるのだけれど、おそらく脳で映像を観た時に、壁画とかバンドメンバーの圧とか前の方に居る観客のノリの揺れで映像がグニャりとしているのが良かった。途中で照明の不安定による暗転があったけどスニアノイズみたいだった。


※3 ヴォーカルが絶妙なタイミングで切ったり、後ちょっとハートの真ん中に欲しいっていう時に、想像してなかった気持ちいい音色が途中から来る。


グッバイ。



たまたま、電子上でEDMを聴いたのだけれど、コラムに
よると、ベガスでEDMは下火らしい??
2014年頃には、日本でEDMが流行ったねなんて、ツイッターに上がったりしていたのにね。
candle(ダイソー)

セックスで年齢がバレるって思ったから、少年ぶりたい年増のあの人はボカしたに違いない。それで、「××ちょうだい」と毎日メールを送っていたのだけれど、あの人は少年を通すだろう。自分はとても面倒臭い人間なので、プレイ的にはおっさんのしつこすぎる前戯が好きだけど、彼氏が落ち込んだり、老けて哀愁を帯びている瞬間とかは苦手である。肉体で二度と会わないのかな。セックスすると科学的に老けるから勃たなくていいんじゃないの?ミニマルを聴いて涙が落ちるニャロメ。ボヤボヤとした幸せな日常がこれからもずっと続いてゆくなり。

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営業の際に、中国人の日本語と東北弁と大阪弁を何と無く使えるようになってきたので(標準語の綺麗な日本語を話すと男ウケが悪いため)、このまま、全国の方言を開拓したい。
てか、岡山弁が面白いね。男女共にチャキチャキしてる。
ちなみに好みのタイプは、日本語の発声が標準語で綺麗な人。
曲げないで、すーっと話してもらえると、スッキリする。
というのも高校時代に朗読の大会に出ており、NHKのアナウンスの講習などを受けたりと、日本語オタクの素養があるっぽい。
私はよく、オーバーリアクションと言われるので、感情は押し殺すように気をつけて生きている。
だから実のところ、誰と居ても楽しくない。
私なんてどうでもいいよね?



ある日、セムおさんからメールが届いた。

いつものように、

「今、何してるん?」

っていう、ウザいメールで、適当に返したら、

「パーティーやってるよ、おいでよ!今は今しかない!」って返してきた。

へえって思ってシカトした。

セムおさんはいつも表現を授けてくれる。


サクラ前線のサイトだよ

http://sakura.weathermap.jp/smt/



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コルセットでお出掛け♥︎♥︎










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