キワモノプッツン女優の真性M山中モナのブログ

カテゴリ: acid

私は、半永久的なデジタルタトゥのためにAV女優をやりました。右肩にもタトゥを彫りました。理由が、自分のパートナーによるものだからです。これで、電脳にも私の器にも、痕跡が残ります。美しい時間の痕跡を噛み締めながら、時々、独りで、立体音響のミニマルなテクノを聴きに行く事が出来れば、どんな人生だって苦しくないでしょう。


最近は、フリーランスで活動しながら、ツイッターとSNSとインスタグラムとブログ等を駆使しながら仕事を取っている女子が多いですね。
事務所と揉めて独立せざるを得なかった20代の女性も多いように感じます。


そこで、フリーランスにせよ、お洒落ぽくデザインされた日常を載せている人達が沢山居るのだけれども、ガンガンやっている方でも、30代になったら、やがて消す事になったりします。
たとえばそれを、デジタルタトゥと言うでしょうか?




EMMAで踊りながら、あるDJが、非言語で言っていた言葉は下記かもしれない。そして、プラトンは、まるで人類の未来を予知するかのように、画家を低俗と見なしていた。


スカトロジーのAVのサンプル動画などを視聴して、人類はこれ以上生命のリレーをしていいのかという疑問を感じた。


生まれつき、地球の害虫だった。ともすれば人類の継続に対してアンチ。愛が理由で、生命のリレーに加担したがる人は、魂と肉体のリミナリティが壊れていると見なす。


今、自分が感じている幸福を経験して欲しい、もしくは、自分が不幸なので乗り越えて欲しいというコンセプトがあり、生命のリレーに加担するはずだ。つまり、子供が欲しい人は、自分を愛しており、愛をお裾分けしようとしている慈善事業家である。私達が日々感じている愛は、害虫が生命を継続させるために産み出した快楽物質。


肉体があるせいで、人類の継続にアンチと言いつつも、自分が快適になるための改良を続けようとしている。でも、他の生き物を殺してまで生命を存続させようとするのは、全ての生物に共有されるプログラミングである。いろとりどり様々なカタチの全ての動物がバグなのかもしれないし、だとすれば、地球は食べられるために存在するモノである。


だから、大地から生まれたモノは草食動物の餌になる植物である。動物から排泄された糞尿は自然に分解されてゆく。死体も勿論そうである。だから、死ねば還るだけだから、生きている間に、出来るだけ破壊活動をしない事が大切だ。


だから、生命をリレーをしたくば、地球を破壊するよりも早く、地球を守るための科学技術が発達する事が鍵となるだろう。


反対に、私たちを、人たらしめてくれるのは、自殺遺伝子の存在かもしれない。


だから、そもそも、地球を破壊しちゃってもいいかもしれないという可能性もある。その極端な例として、核が開発されてしまっている。


核があるというニュースが流れる事で、私達は、罪悪感から逃れられ、まだ生き延びていたいと感じられるのかもしれない。でも、核は、持っている人がアスペルガーだと、非常におバカである。




加齢と共にダッチワイフとしての自分の価値は下がってゆくのだけれど、


恋の機能は無くならないから。


性懲りも無く肉体が恋をしてしまって、


子宮がジワジワと痺れる。


カラダが精子を求めるのがセックスの始まりなんだなあとか感覚的に思った。


じゃあ、カラダに正直になっていいのかと言ったら、


自分のビジュアルの壁とか色々ある。


自分は内側から始まってる感覚でも、


他人は外側から私を見て、少しずつ燃え上がってゆくものだから、


悶え苦しむ事を乗り越え、どうにか起き上がって外側を作る。


ジワジワとした感覚が、胸の真中くらいまで昇ったり下降したりする。


両手が熱くなって、カラダが柔らかくなる。


情はグルーヴ感覚みたいで、それは肉体の悪魔かもしれない。


脳で認識している、人間が作った決まりごとの他に、自然が作った人体の成り立ちがある。カラダとカラダのグルーヴ感覚。


選り好みしがちな自分が良くなくて、


もっと沢山の人を好きになれるようになりたい。


好かれてるうちは、好きって言えば喜ばれるけど、


向こうがコッチを飽きたら、キモいって言われる。


カラダの熱はすぐに冷めるし、人の気持ちはコントロール出来るものではない。


嫌われる事に怯え、自分らしくある事を見失う。


文化的には無駄な時間だけど、


肉体を感じる時間も人生なんだろうなあ。


現実ではいつも不完全。


ゲームみたいで、追いかけても追い求めても意味が無いもの。


作品の撮影の時の芸の肥やしになればいいなあ。




GWなので、お休みしました。


絵を描く瞑想で、久々に絵を描きました。


久々に右脳優位になりました。


君の耳の形とか首の太さとか、肌の浅黒さ、サラサラした髪の毛、チャーミングでつぶらな目元や、唇の形や、神様っぽい顔が、すうっと浮かび上がりました。

ゴツゴツした手の感触すらも、浮かび上がって来ました。


右脳の中にいたんですね。


右脳は普段は出てこないけど、必ず左脳を支えているんだそうです。


涙がポロポロ出そうになるのを堪えました。


思わず、BARやってる知人にLINEして、今から会いたいって示唆してしまいました。


私がいつか死ぬ時に、最期に見える風景が、君でありますように。


左脳ではどう考えても愛という結論に辿り着けないけれど、右脳の時は、君への愛なのか、君から受けた愛で満たされています。


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男性Bは、おそらく、


肉体関係がないのに自分のものだと
主張したいわけではなく、


私に遊ばれていたのかと思い、


恨んでしまい、精神的苦痛で警察に行かれたようです。


だから、男性Bの友人男性Cに「好きです。」と、


伝えました。


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